シマリス諭吉と漱石の日常
2008年 03月 14日
おかえり~
今日は仕事の帰りに用事があったので、帰宅は夜中になってしまいました。帰宅して部屋の電気をつけると、スグに漱石が出てきました。逃げる様子もみせず、かと云って近寄ってくるわけでもないんですが、踊り場の上から僕の様子をジ~っと眺めてました。
僕は勝手に『帰りを待って出迎えてくれとんねんなぁ~♪』って思い込む様にしていましたけどね~(笑)
漱石
夜中に帰ってきたのに、漱石は帰りを待っていてくれました♪

で、カボ種を見せるとおもむろにコチラの出方を窺うかの様な動きで、踊り場からヒョイとジャンプして、逆さま状態になって物欲しそうな顔をしながら固まっていました。ブラ下がりながら時々体勢を変えてる仕種があるんですが、おそらく体重を支える腕が痺れてるんだと思っています。
漱石
で、こちらの様子をブラ下がりながら窺っていました

漱石
どうやら『早くそのカボ種をよこせ~』と云ってるんでしょう

漱石は夜中にでもたまに出てきては動き回っていますが、諭吉は相変わらず巣箱の中に篭ったまま。今日も諭吉の姿は朝にチラっと見かけただけで、全然姿をみせてくれないんですよねぇ…まぁ、日中は結構ウロウロしているらしいので、余り気にする事もないかなぁって思ってはいるんですが、やはり毎日姿をみせてほしいなぁって思います~


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by ハム♂ | by chipmunks2 | 2008-03-14 01:13 | 漱石
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シマリス 諭吉と漱石

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